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FOURSIDEの思想と現場を記録するアーカイブです。
特集記事では人と思想、施工実績では現場の証、
新着情報では日々の歩みをお伝えします。
ここに積み重ねられる一つひとつが、
ブランドの文化を形づくります。

BMW X4 リア修復レポート

BMW X4の板金塗装・パーツ交換の施工背景 今回ご入庫いただいたのは、BMW X4です。令和4年10月登録のG02型後期モデルにあたり、リア部分への損傷が確認されたことから、バンパーまわりを中心とした本格的な修復作業を […]

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京都でベンツのカスタムを嗜む。上賀茂の専門店が守る品格

ベンツのカスタムを検討するとき、多くのオーナーの脳裏には二つの選択肢が浮かびます。ひとつは正規ディーラー、もうひとつは近所の整備工場です。しかし前者は費用と敷居の高さが気になり、後者は輸入車特有の電子制御や専用診断機の有 […]

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生まれ変わるギア・モービル。デリカD:5を「タフ×洗練」の極上カラーで全塗装

悪路を厭わぬ走破性とミニバンの利便性を巧みに融合させた、三菱の傑作「デリカD:5」。平成29年式となる個体をベースに、私たちは新車をも凌駕するクオリティへの挑戦を開始しました。年月ゆえに刻まれたボディの傷を丹念に修復した […]

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アウディR8中古という選択——ミッドシップスーパーカーの実像と見極め方

一台のミッドシップが纏う静かな威圧感は、量産車のそれとは明らかに一線を画します。アウディR8は、フロントエンジン全盛のブランド史において異色の存在でありながら、十数年にわたり作り手の哲学を淡々と語り続けてきました。今、そ […]

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マツダカスタム京都で仕立てるCX-5とロードスターの佇まい

魂動デザインという言葉が生まれてから、マツダという車名を口にするとき、そこにはどこか職人の仕事を想わせる響きが伴うようになりました。面の張りと影の落ち方だけで走りを語る。そうした作り手の矜持を纎細に受け止め、日々の道でそ […]

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ベントレー中古という選択——ベンテイガとコンチネンタルGTの見極め方

英国の伝統工芸とも呼べる仕立てを纏いながら、現代的な走行性能を宿す。ベントレーという存在は、所有する者に静かな矜持を与えてくれます。しかし新車での導入が容易でないこの銘柄において、ベントレー中古という選択肢は、決して妥協 […]

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翠玉の巨躯、GLS580が示す静かな支配力

メルセデス・ベンツ GLS580_4マチックスポーツは、大型SUVという発明そのものを体現した一台である。339,500kmという走行距離が、家系図の中でこの個体がどこに立つかを静かに物語る。

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マクラーレン540C、ブレードシルバーの本音

マクラーレン 540Cは、新車価格から数字で語れる稀有な一台である。47,000kmを走った個体が1,480万円という事実は、感情ではなく計算で選ぶ人間のためにある。

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マクラーレン 540C 入荷しました

2017年式・マクラーレン 540C・ブレードシルバー。京都・上賀茂のFOURSIDEに入荷。

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