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FOURSIDEの思想と現場を記録するアーカイブです。
特集記事では人と思想、施工実績では現場の証、
新着情報では日々の歩みをお伝えします。
ここに積み重ねられる一つひとつが、
ブランドの文化を形づくります。

配線を見せないデジタル・アップデート、挑戦の記録

スズキ ジムニーノマド FCに、デジタルインナーミラーとナビを組む。要領書のない車体で配線をどう隠すか、その判断の積み重ねが仕上がりを決めた。 要領書なき5ドアという壁 スズキ ジムニーノマド FCは、シリーズ初の5ドア […]

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伝統の系譜をここに体現。ノマドに息づいた初代のデザインDNA

スズキ ジムニーノマドが背負うのは、悪路を厭わぬ本格4WDの矜持と、5ドアがもたらす家族の時間だ。その顔つきを社外グリルとボディ同色塗装で仕立て直す一部始終を記す。 「遊牧」の相棒に何を選ぶか スズキ ジムニーノマドは、 […]

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ゴムモールが分けた、塗装の境界線

LC500に、TRDエアロの再塗装という難題が持ち込まれた。グロスブラックからホワイトノーヴァガラスフレークへ。答えは色だけでなく、外すか外さないかというゴムモールの扱いにあった。 TRDパーツに潜む、ゴムモールという境 […]

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塗られたキャリパーに、もう一度筆を入れるということ

すでに塗装されたキャリパーへ、さらに手を入れる。レクサス RC200tのキャリパーペイントは、その難しさと向き合う仕事になった。 塗膜の上に塗膜を重ねる緊張 今回のレクサス RC200tは、キャリパーがすでに塗装された状 […]

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マットホイールの階調に、光を宿す:TESLA Model X

テスラモデルXが京都・上賀茂のFOURSIDEに持ち込まれたのは、ホイールの傷とキャリパーの色褪せを、指先の感触ごと直したいという相談からだった。仕上がりの良し悪しは、見た目より先に手が覚えている。 2種のマットが触れ合 […]

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FOURSIDEブランドデザイナーが仕立てる、世界に一台のGクラス【FOURSIDE STAFF EDITION #2】

メルセデス・ベンツ G400dを、FOURSIDEのブランドデザイナーが全権で仕立てた Staff Edition 第2弾。鮮烈なヒヤシンスレッドから、チョコレートのようなマットブラウンへ——内外装のトータルコーディネートを、前後編の映像とともに。

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プロフェッショナルが語る、新車の分解と塗装の流儀

納車間もない新車を分解するという緊張感の中、トヨタ RAV4ハイブリッドZは指先が触れるすべての面で応えてくれた。塗装の光沢、コーティングの手触り、黄色いキャリパーの発色。その一つひとつが、丁寧な作業の証明である。 指先 […]

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経年劣化を超えて。ランボルギーニ・ウルスが「Fenix Scratch Guard」で魅せる、新たなるマットホワイトの境地

今回ご紹介させていただくのはスーパースポーツSUVの雄、ランボルギーニ・ウルス。他社でラッピング施工を受けていたお車ですが、そこからの4年の歳月は、施されたラッピングの端々に、確かな変化を刻んでいました。特にエッジ部分の […]

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職人の技が息づく、アストンマーティン DB11の洗練されたカスタム【FOURSIDE STAFF EDITION #1】

英国の名門アストンマーティン DB11を、FOURSIDEのメカニック井本が全権で仕上げた Staff Edition 第1弾。クラッシュカーボン×キャンディオレンジ、輪郭だけを残すマットブラックエンブレム——職人技の全貌を、映像とともに。

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