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FOURSIDEの思想と現場を記録するアーカイブです。
特集記事では人と思想、施工実績では現場の証、
新着情報では日々の歩みをお伝えします。
ここに積み重ねられる一つひとつが、
ブランドの文化を形づくります。

LEXUS LBX ボディコーティング ― 新車のキズに悩むなら知っておきたいLBXの下地事情

新車であっても保管キズや洗車キズは避けられない。レクサス LBXハイブリッド リラックスの艶を語る前に、まずその現実と向き合う必要がある。 納車直後の車体に潜む、見えにくい傷跡 今回入庫したレクサス LBXハイブリッド […]

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SUZUKI JIMNY ボディコーティング ― 白の奥行きを触る、ジムニーノマドの艶

スズキ ジムニーノマドに施したのはFEYNLAB Ver3。無骨な角面が、指先で確かめたくなる艶を纏った瞬間の記録である。今回は施工後のボディと樹脂パーツのコントラストに是非注目していただきたい。 スクエアな面が語りかけ […]

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GLC-Class マットボディコーティング ― マットの装いのGLC43、その質感を守るという選択

マット塗装という特別な選択をした一台、Mercedes-AMG GLC43 4MATICに、質感を守るための施工を施した。艶ではなく風合いを、いかにして次の世代に引き継ぐか。 マットという選択が意味するもの メルセデス […]

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SUZUKI SWIFT ボディコーティング ― 白の下に潜む、見えない仕事

スズキ 新型スイフトに施したのは、光の角度でしか本性を見せないホワイトパールとの静かな攻防だった。FEYNLAB ULTRAが定着するまでの工程には、艶よりも先に整えるべき下地があった。 白は嘘をつかない、だから怖い 納 […]

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FERRARI Roma ボディコーティング ― 「トレヴィの泉」が映す、光の見極め:Ferrari Roma Spider

フェラーリ ローマ スパイダーに施したFEYNLAB ULTRAは、単なる保護膜ではない。淡色メタリックの繊細な発色をどう活かすかという判断の連続だった。 Celeste Treviという難題 今回入庫したローマ スパイ […]

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GIULIA ボディーコーティング ― 艶の下に潜む洗車キズ、ジュリアが隠していた素顔

アルファロメオ ジュリア 2.0ターボTiの塗装面には、日々の洗車が刻んだ無数の細かな傷が潜んでいた。艶を語る前に、まずこの傷と向き合う必要があった。 流麗なボディラインが露わにした洗車キズの実態 入庫したジュリアは、2 […]

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TOYOTA HIACE ボディコーティング ― トヨタ ロングDX GLパッケージ FEYNLAB Ver3コーティング施工

トヨタ ロングDX GLパッケージの新車コーティング施工 2026年式のトヨタ ロングDX GLパッケージが、ボディーコーティングとドライブレコーダー取付のためにご入庫いただきました。ハイエースは商用バンの代表格として、 […]

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DAIHATSU ATRAI ボディコーティング ― DAIHATSU ATRAI コーティング施工レポート

DAIHATSU ATRAI・ボディーコーティング・ceramic ver3。京都・上賀茂のFOURSIDEより。

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DAIHATSU ATRAI ボディコーティング研磨 ― 新車のクリア感を守る研磨、そのセンスと勘

納車直後の新車であっても、輸送や保管の過程で塗装表面には微細なスレが刻まれる。ダイハツ アトレーバン デラックスの一台に施した下地処理とコーティングの記録は、同じ悩みを抱えるオーナーへの実践的な指針になるはずだ。 新車特 […]

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