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FOURSIDEの思想と現場を記録するアーカイブです。
特集記事では人と思想、施工実績では現場の証、
新着情報では日々の歩みをお伝えします。
ここに積み重ねられる一つひとつが、
ブランドの文化を形づくります。

URUS スプレー式PPF施工 ― 経年劣化を超えて。ランボルギーニ・ウルスが「Fenix Scratch Guard」で魅せる、新たなるマットホワイトの境地

今回ご紹介させていただくのはスーパースポーツSUVの雄、ランボルギーニ・ウルス。他社でラッピング施工を受けていたお車ですが、そこからの4年の歳月は、施されたラッピングの端々に、確かな変化を刻んでいました。特にエッジ部分の […]

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RANGE ROVER フロントバンパー修理塗装 ― 都市を纏う一台、フジホワイトが語る左フロントの記憶

イヴォーク P250という車両は、都市の街並みに寄り添うために生まれた。その洗練の左フロントに刻まれた小さな事故の跡を、丁寧に消し去る作業の記録である。 クーペシルエットが街で受けた傷 ランドローバーが世に問うたイヴォー […]

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DB11 エンブレムマットブラック塗装 ― 職人の技が息づく、アストンマーティン DB11の洗練されたカスタム【FOURSIDE STAFF EDITION #1】

英国の名門アストンマーティン DB11を、FOURSIDEのメカニック井本が全権で仕上げた Staff Edition 第1弾。クラッシュカーボン×キャンディオレンジ、輪郭だけを残すマットブラックエンブレム——職人技の全貌を、映像とともに。

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FERRARI Roma ボディコーティング ― 「トレヴィの泉」が映す、光の見極め:Ferrari Roma Spider

フェラーリ ローマ スパイダーに施したFEYNLAB ULTRAは、単なる保護膜ではない。淡色メタリックの繊細な発色をどう活かすかという判断の連続だった。 Celeste Treviという難題 今回入庫したローマ スパイ […]

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BMW X4 リアバンパー修理交換 ― BMW X4 リア修復レポート

BMW X4の板金塗装・パーツ交換の施工背景 今回ご入庫いただいたのは、BMW X4です。令和4年10月登録のG02型後期モデルにあたり、リア部分への損傷が確認されたことから、バンパーまわりを中心とした本格的な修復作業を […]

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DELICA D5 全塗装 ― 生まれ変わるギア・モービル。デリカD:5を「タフ×洗練」の極上カラーで全塗装

悪路を厭わぬ走破性とミニバンの利便性を巧みに融合させた、三菱の傑作「デリカD:5」。平成29年式となる個体をベースに、私たちは新車をも凌駕するクオリティへの挑戦を開始しました。年月ゆえに刻まれたボディの傷を丹念に修復した […]

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DAYZ ROOX リアバンパー脱着分解修理 ― 見えない場所に残った軽い接触痕

デイズ ルークスのリアバンパーには、日々の駐車場での軽い接触が積み重なった痕跡が残されていた。家族の足として働き続けた一台の修復記録である。 後方確認の余裕が生む、日常の小さな傷 デイズ ルークス(現ルークス)は「家族の […]

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AUDI R8 ルーフブラックアウト塗装 ― アウディR8を後期仕様へ。プロの手で蘇る、漆黒と白の洗練されたコントラスト

アウディのフラッグシップスポーツ、R8。その前期型をベースに、純正パーツを用いた後期仕様へのフェイスリフトと、精悍なブラックアウトカスタムを施しました。洗練された仕上がりとその施工の裏側をご紹介します。 純正パーツが生む […]

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PORSCHE TAYCAN ホイール二色塗装 ― PORSCHE TAYANのリア二色ホイール、指先が覚える仕上がり

タイカンのリアホイールに触れた瞬間、シルバーとグロスブラックの境界線が指先に段差ひとつ残さないことに気づく。二色塗装という難所を、光沢と静けさで語る一本である。 二色の境界線をどう引くか 今回手がけたのはタイカンの左右リ […]

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